名護十字路商店街へようこそ

人と自然が調和するまちで 

あなただけのお気に入りが、きっと見つかる

名護城から見渡す名護中心市街地と名護湾

<成り立ち>

名護十字路商店街がある中心市街地は、明治・大正の頃より沖縄県本島北部の流通の要所として多くの人と物資が集まり、大いに賑わいを見せていました。

現在では名護十字路を中心とした縦横の通りには200を超える店舗が軒を連ね、沖縄県本島北部で最大規模の商店街となっています。 この名護十字路を中心とした7つの通り会(商店街)の連合体として2017年に発足されたのが、名護十字路商店連合会です。

<名護十字路商店連合会のビジョン>

歴史ある商業地区として、地域に残る様々な伝統文化、地域商店が生み出す新たな価値を大切にしながら、買い物や飲食のみならず地域住民の交流の場としての発展を目指しています。

また、世界自然遺産・やんばるの玄関口に位置していることから、地域と観光の橋渡し拠点としての役割を担えるよう、やんばるを旅するすべてのお客様に対して最大限のホスピタリティを提供することを目指します。